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第三回 公判

4月12日東京地方裁判所606号法廷にて新日本監査法人との第三回口頭弁論開催

被告「新日本監査法人」は答弁書にて『速やかに棄却されるべき』と早期に裁判を終結させようとしている。そこで、本法廷で私どもはか『この裁判は我々の金銭的賠償と言うより社会正義の闘いである。本件の真相が明らかになるまでは審理を継続する事を望む』と裁判長に弁論。裁判長は『「早期に棄却を望む」とは他の裁判でも被告が常套的に使う言葉です。被告が早期棄却を要望したとしても審理は別です』と裁判の継続を断言。我々も審理が正しく追求される迄は裁判所での追求を行う決意を表明しました。

「航空機を買っただけで利益が出る仕組み」で決算を粉飾し、株主の3000億円もの財産を奪い、JALと管財人は3000億円もの暴利を貪った。これは社会正義に反する。こんなアンフェアなJAL再生劇は許されない。

第三回 公判に対する1件のコメント:

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ゆうじ on 2013年7月4日 22:30
詐欺師稲盛とその一派は今すぐに監獄に行け!! 国民の税金で助けられておきながら第三者割り当てとは言語同断!! 日本の株式が全て廃止になっても良いのかと、脳みそに響き渡らせないと行けませんね。詐欺師の京セラとその仲間は、東京拘置所でその先の人生を楽しめ!!
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